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<title>WOWOW・劇場・DVD・テレビで映画を楽しむ！！</title>
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<description>WOWOW、劇場、DVD、テレビを中心に映画を紹介、評価をするブログです。</description>
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<title>トランスフォーマー: リベンジ</title>
<description> トランスフォーマー: リベンジ【作品情報】 　原題： Transformers: Revenge of the Fallen　製作年：2009年　製作国：アメリカ　上映時間：147分　監督：マイケル・ベイ（「トランスフォーマー」、「ザ・ロック」、「アルマゲドン」）　製作総指揮：スティーヴン・スピルバーグ（「インディ・ジョーンズ」シリーズ、「ジュラシック・パーク」シリーズ）、マーク・ヴァーラディアン　出演：サム・ウィトウィッキー　シャイア・ラブ
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<![CDATA[ トランスフォーマー: リベンジ<br /><br />【作品情報】 <br />　原題： Transformers: Revenge of the Fallen<br />　製作年：2009年<br />　製作国：アメリカ<br />　上映時間：147分<br /><br />　監督：マイケル・ベイ（「トランスフォーマー」、「ザ・ロック」、「アルマゲドン」）<br />　製作総指揮：スティーヴン・スピルバーグ（「インディ・ジョーンズ」シリーズ、「ジュラシック・パーク」シリーズ）、マーク・ヴァーラディアン<br />　出演：サム・ウィトウィッキー　シャイア・ラブーフ（「インディ・ジョーンズ　クリスタル・スカルの王国」、「イーグル・アイ」）<br />　　　　　　ミカエラ・ベインズ　ミーガン・フォックス（「トランスフォーマー」）<br />　　　　　　シーモア・シモンズ　ジョン・タトゥーロ（「ミラーズ・クロッシング」、「バートン・フィンク」）<br /><br />【解説】<br />　トランスフォーマーの第２作。<br />　今回は前作の1億5000万ドルの2倍にあたる製作費が投じられ、アメリカ、上海、ロンドン、パリ、エジプトなど世界各地を舞台にして、物語が展開する。<br />　監督は前作に引き続きマイケル・ベイが担当し、シャイア・ラブーフや前作の主要キャストも出演する。<br /><br />【あらすじ】<br />　ミッション・シティでの戦いから2年が経過した。<br />　オプティマス・プライム率いるオートボット軍団は、新たな仲間を加え、米軍の対ディセプティコン特殊部隊“NEST”のメンバーとして、世界のディセプティコンの残党退治をしていた。<br />　上海で油圧ショベルに擬態していたデモリッシャーを激しい戦いの上、追い詰めるが、デモリッシャーは最期に「フォールン様は蘇る」という謎の言葉を残す。<br />　一方、サムは、遠方の大学に進学するため、準備をしていたが、昔の戦いの服を取り出した際に、付着していたオールスパークの欠片が見つかって・・・。<br /><br />【評価】<br />　★★★★☆（5点満点で4.5点）　<br /><br />【感想】<br />　2009年6月27日に劇場にて鑑賞。<br /><br />　前作同様、アクション、コメディ、青春ものなど色々な要素を詰め込んだエンターテイメント作でした。<br />　お馴染みのマイケル・ベイ監督の派手で、迫力のあるアクションは健在です。<br />　また、シャイア・ラブーフ演じるサムも、主人公らしくたくましい活躍で、オプティマス・プライムのメカ戦も迫力があり、主人公キャラのカッコ良さが目立ちました。<br />　また、前作の憎まれ役のシーモアの役割が良く、脚本に拍手です。<br />　１作目を観て、面白かった人が観れば、パワーアップした、納得の続編だと思います。<br />　もし、１作目を観ていなければ、必ず観てから鑑賞することをお薦めします。単独でも面白い作品ですが、１作目のキャラクターの大半が出ているので、より楽しめると思います。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>た行</dc:subject>
<dc:date>2009-07-01T01:09:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>マッキー０８２３</dc:creator>
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<title>ドラゴン・キングダム</title>
<description> ドラゴン・キングダム【作品情報】 　原題： The Forbidden Kingdom 　製作年：2008年 　製作国：アメリカ／中国　上映時間：105分 　監督　ロブ・ミンコフ　製作総指揮　ユエン・ウーピン 他　アクション監督　ユエン・ウーピン　出演　ルー・ヤン／質屋の老主人：ジャッキー・チェン　 　　　　サイレント・モンク：ジェット・リー　　　　【解説】　ジャッキー・チェンとジェット・リーの初共演作。　アクション監督は「酔拳」
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<![CDATA[ ドラゴン・キングダム<br /><br />【作品情報】 <br />　原題： The Forbidden Kingdom <br />　製作年：2008年 <br />　製作国：アメリカ／中国<br />　上映時間：105分 <br /><br />　監督　ロブ・ミンコフ<br />　製作総指揮　ユエン・ウーピン 他<br />　アクション監督　ユエン・ウーピン<br />　出演　ルー・ヤン／質屋の老主人：ジャッキー・チェン　 <br />　　　　サイレント・モンク：ジェット・リー<br /><br />　　　　<br />【解説】<br />　ジャッキー・チェンとジェット・リーの初共演作。<br />　アクション監督は「酔拳」のユエン・ウーピンで、2人の初共演を盛り上げる。<br />　また、カンフー映画へのオマージュには、往年のカンフー映画ファンも納得。<br /><br />【あらすじ】<br />　アメリカのカンフー好きだが気弱な青年ジェイソンは、同級生のストリートギャングに脅されて、中国人の質屋に押し入る。ギャングの1人に銃で撃たれた老主人から、元の持ち主に返せと1本の金色の棒を託された瞬間、ジェイソンは古代の中国へ着いていた。<br />　金色の棒はジェイド将軍によって石に封じ込められた孫悟空の武器“如意棒”で、ジェイソンは途中で出会った酔拳の達人ルー・ヤンと孫悟空を解放する旅に出発する・・・。 <br /> <br />【評価】<br />　★★★☆（5点満点で3.5点、ジャッキー・チェンとジェット・リーの対決は★★★★★）<br /><br /><br />【感想】<br />　2009年4月のWOWOWの放送を鑑賞。<br /><br />　ジャッキー・チェンとジェット・リーの初共演作で、しかも2人の馴染みの役柄で2人の直接対決には満足しました。ただし、CGアクションが多いので、2人のアクションはリアルファイトで観たかったなぁ、とも思いましたが・・・。<br /><br />　全体的に、オープニングからカンフー映画のポスターで始まり、カンフー映画の設定をうまく繋げているため、なかなか良くできています。<br /><br />　これが全て香港で作られていたら、個人的にはもっと面白くなっていたと思うのは自分だけでしょうか・・・？<br /><br />【お薦め】<br />　ジャッキー・チェン、ジェット・リーのファンの方。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>た行</dc:subject>
<dc:date>2009-05-13T23:52:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>マッキー０８２３</dc:creator>
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<title>第81回アカデミー賞授賞式</title>
<description> 第81回アカデミー賞授賞式【感想】　2009年2月23日にWOWOWの字幕放送で鑑賞。　この数年、WOWOWの字幕放送版を、事前に授賞情報を入れずに観るのを楽しみにしていますが、今回は日本映画２本の授賞もあり、面白かったです。　外国語映画賞の「おくりびと」、短編アニメ映画賞の「つみきのいえ」の授賞は、（WOWOWでの鑑賞が中心ですが、）日本映画が受け入れられたことに、嬉しく思いました。　授賞スピーチは、ちょっと英語がたど
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<![CDATA[ 第81回アカデミー賞授賞式<br /><br />【感想】<br />　2009年2月23日にWOWOWの字幕放送で鑑賞。<br /><br />　この数年、WOWOWの字幕放送版を、事前に授賞情報を入れずに観るのを楽しみにしていますが、今回は日本映画２本の授賞もあり、面白かったです。<br /><br />　外国語映画賞の「おくりびと」、短編アニメ映画賞の「つみきのいえ」の授賞は、（WOWOWでの鑑賞が中心ですが、）日本映画が受け入れられたことに、嬉しく思いました。<br />　授賞スピーチは、ちょっと英語がたどたどしかったので、見ていてこちらも緊張してしまいましたが・・・。<br /><br />　それと今回の司会がX-メンのヒュー・ジャックマンで、うまくまとめることができるのかと思いましたが、サービス精神満載で、ノミネート作を紹介するオープニングのミュージカルや、主演作のX-メンをモチーフにしたネタも面白かったです。<br /><br />　プレゼンターとしては、歴代受賞者が登場した主演・助演のパートは、アカデミー賞の豪華さを感じました。<br />　また、面白かったのはスティーブ・マーチンとベン・スティラーでした。ベン・スティラーの挙動不審さにはかつてないものだったので、ナタリー・ポートマンが可哀想だった・・・。<br /><br />　授賞は「スラムドッグ＄ミリオネア」がほぼ独占でしたが、授賞後に知ったストーリーには興味を引かれたので、公開が楽しみです。 ]]>
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<dc:subject>た行</dc:subject>
<dc:date>2009-02-26T09:45:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>マッキー０８２３</dc:creator>
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<title>センター・オブ・ジ・アース　３Ｄ</title>
<description> センター・オブ・ジ・アース　３Ｄ【作品情報】 　製作年：2008年　製作国：アメリカ　上映時間：92分　監督：エリック・ブレヴィグ　出演：トレバー　ブレンダン・フレイザー（「ハムナプトラ」シリーズ）　　　　　ショーン　ジョシュ・ハッチャーソン（「ザスーラ」）　　　　　ハンナ　アニタ・ブリエム【解説】　ジュール・ヴェルヌ原作の冒険SF小説の名作を、最新3D技術で実写化。　監督は、「メン・イン・ブラック」の監修
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<![CDATA[ センター・オブ・ジ・アース　３Ｄ<br /><br />【作品情報】 <br />　製作年：2008年<br />　製作国：アメリカ<br />　上映時間：92分<br /><br />　監督：エリック・ブレヴィグ<br />　出演：トレバー　ブレンダン・フレイザー（「ハムナプトラ」シリーズ）<br />　　　　　ショーン　ジョシュ・ハッチャーソン（「ザスーラ」）<br />　　　　　ハンナ　アニタ・ブリエム<br /><br /><br />【解説】<br />　ジュール・ヴェルヌ原作の冒険SF小説の名作を、最新3D技術で実写化。<br />　監督は、「メン・イン・ブラック」の監修をしたエリック・ブレヴィグ。<br />　主演は「ハムナプトラ」シリーズのブレンダン・フレイザー。<br />　立体デジタル撮影装置を駆使し、色鮮やかな地底世界を表現した作品。<br /><br />【あらすじ】<br />　兄の遺志を継ぎ、地質学研究に打ち込むトレバーは、甥のショーンを預かる。<br />　そんな時、偶然、2人は過去に取り付けたアイスランドの地震調査装置の異常を発見する。<br />　その現象を確かめるため現地に向かうが、激しい落雷に襲われて、洞窟に避難するが・・・。<br /><br />【評価】<br />　★★★☆（5点満点で3.5点、３Ｄ映画の面白さであれば★★★★）　<br /><br /><br />【感想】<br />　2008年10月26日　劇場にて鑑賞。<br /><br />　「インディ・ジョーンズ」と「ジュラシック・パーク」の冒険を足して２で割ったような内容でした。<br /><br />　映画自体の出来は、前述の２作に比べると落ちるのですが、本作の良さはやはり３Ｄ映画というところです。<br /><br />　２作の面白いシーンを３Ｄ化したような映像にはワクワクさせられました。<br /><br />　欲を言うと、映像だけではなく、内容についても２作品のレベルまで行っていれば、完璧だったと思います。<br /><br />　なお、３Ｄ版を観たので吹き替え版だったのですが、沢村一樹の声についてはやや貧弱で、ブレンダン・フレイザーには「ハムナプトラ」で吹き替えをやっている声優さんが良かったです。<br /><br /><br /><br />【公式ホームページ】<br /><a href="http://center.gyao.jp/" target="_blank" title="センター・オブ・ジ・アース　公式サイト">センター・オブ・ジ・アース　公式サイト</a> ]]>
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<dc:subject>さ行</dc:subject>
<dc:date>2008-12-23T02:02:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>マッキー０８２３</dc:creator>
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<title>ハンサム★スーツ</title>
<description> ハンサム★スーツ【作品情報】 　製作年：2008年　製作国：日本　上映時間：分　監督：英勉（「油揚げの儀式」）　脚本：鈴木おさむ（TV「ブスの瞳に恋してる」、「ラブ★コン」）　出演：大木琢郎　塚地武雅（TV「裸の大将」シリーズ）　　　　　光山杏仁　谷原章介（「ザ・マジックアワー」、「スカイ・クロラ The Sky Crawlers」）　　　　　星野寛子　北川景子 （「ヒート アイランド」）【解説】　ブサイクのため、モテない人生
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<![CDATA[ ハンサム★スーツ<br /><br />【作品情報】 <br />　製作年：2008年<br />　製作国：日本<br />　上映時間：分<br /><br />　監督：英勉（「油揚げの儀式」）<br />　脚本：鈴木おさむ（TV「ブスの瞳に恋してる」、「ラブ★コン」）<br />　出演：大木琢郎　塚地武雅（TV「裸の大将」シリーズ）<br />　　　　　光山杏仁　谷原章介（「ザ・マジックアワー」、「スカイ・クロラ The Sky Crawlers」）<br />　　　　　星野寛子　北川景子 （「ヒート アイランド」）<br /><br /><br />【解説】<br />　ブサイクのため、モテない人生を過ごしてきた男が、偶然に出会った“ハンサム・スーツ”を着ることでハンサムな男に変身するラブコメディー。<br />　「ブスの瞳に恋してる」の人気放送作家　鈴木おさむがオリジナル脚本を手掛けて、CMディレクターの英勉が長編初監督を果たした映画。<br />　ハンサムな男の杏仁役に谷原章介、ブサイクな男の琢郎役をドランクドラゴンの塚地武雅が演じる。<br /><br /><br />【あらすじ】<br />母親の後を継いで、定食屋を営んでいた琢郎の悩みは不細工なことだった。<br />ある時、アルバイト募集に美人の寛子が来て、一緒に仕事をするうちに琢郎は好きになり、告白するが、好きになった理由を外見だけしかいうことができず、振られてしまう。<br />その後、街を歩いていた時に声をかけられた洋服の青山の店員に、お店の奥で、特殊なスーツを紹介される・・・。<br /><br /><br />【評価】<br />　★★★☆（5点満点で3.5点）　<br /><br /><br />【感想】<br />2008年10月18日　J：COMオンデマンド試写会にて鑑賞。<br /><br />J：COMのオンデマンド試写会の先着3000名に入ったので、観ることができました。<br /><br />CMで、洋服の青山が宣伝に使っていたので、スーツ繋がりで利用していたのかと思っていたら、ハンサム・スーツを開発したのが、青山だったのには驚きでした。<br /><br />ここまでのタイアップは初めて観たので、ある意味、突き抜けていて、面白かったです。<br /><br />また、ハンサム・スーツ自体の発想は、ドラえもんの秘密道具的で、人生を考えさせる展開は、ドラえもん劇場版の実写映画とも思えました。<br /><br />とは言え、ストーリーは想像つくものだったので、展開をどこまで楽しませるか、ハンサムと不細工な役者をいかに活かすか、小道具の使い方などがポイントでしたが、まあまあというところでしょうか。<br /><br />谷原章介には、もっとはじけてしまう演技をして欲しかったです。<br /><br />全体的には○の作品で、日本でもこんなコメディが撮れるようになったのか、と嬉しく思いました。<br /><br />なお、個人的に大笑いしたのは、ハンサム・スーツ開発者（ある意味飛び道具）と、エンドロールの後シーンです。<br /><br />終わったと思っても、席を立たないように気をつけてください。<br /><br /><br />【公式ホームページ】<br /><a href="http://handsome-suits.com/" target="_blank" title="ハンサム★スーツ　オフィシャルサイト">ハンサム★スーツ　オフィシャルサイト</a> ]]>
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<dc:subject>は行</dc:subject>
<dc:date>2008-10-21T01:34:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>マッキー０８２３</dc:creator>
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